CARVEN(カルヴェン)
1945年にマダム・カルヴェンがクチュール・メゾンを創設し、2010年春夏パリ・コレクションからフレッシュに路線変更してプレタポルテ(既製服)をスタート。
デザイナーは「GIVENCHY」(ジバンシィ)でリカルド・ティッシのファースト・アシスタントを務め、その後「PAUL KA」(ポール カ)でデザイナーだったギョーム・アンリ。
2012S/Sコレクションよりメンズウェアラインをスタート。
フレンチシックの現代流解釈をコンセプトに、新生CARVENが大きな注目を集める。
こちらのブランドは、13SSからの取り扱いになります。
A(エィス)
1991年、毎日ファッション大賞新人賞・資生堂奨励賞を受賞した
デザイナー佐々木一視氏のブランド。
1999S/Sより、エィスのメンズウェアのデザインをスタート。
2001-2002 A/W にレディースラインをスタート。
国籍や時代にとらわれず、あらゆる時代や物のディティールを常に、
ニュートラルなフィルターを通して、ミックス・モダナイズドした
デイリーウェアの提案。
ADAM KIMMEL× CARHARTT(アダムキメル×カーハート)
ハイエンドなコレクションを展開するアダムキメルと、1889年の創業以来、質の高いアメリカンワークウェアブランドとして有名なカーハートがコラボレーションを発表。10歳の頃からカーハートウェアに愛情を注ぎ、無骨さと洗練の融合こそ、着易く男性らしい自身のコレクションを象徴すると自負するアダムキメル。強さと品格を誇るカーハートの伝統に敬意を払いながら、シルエットや柔らかな素材感を加え、機能性とデザイン性に優れたタイムレスなコレクションに仕上げている。
こちらのブランドは、12AWからの取り扱いになります。
MARNI(マルニ)
1994年、コンスエロ・カスティリオーニがマルニを設立。
2001年メンズラインを発表。
ミラノを拠点とし当初は毛皮と革製品のみのラインナップであった。
99年に「マルニ」は完全に独立したブランドとなり、
毛皮や革製品以外にもラインナップを揃えるようになる。
マルニのメンズラインは、クリーンで若々しく、可愛らしさを持つ男性像。 落ち着きと捻りを加えたコレクションに仕上がっている。
こちらのブランドは、13AWからの取り扱いになります。
MAISON KITSUNE(メゾンキツネ)
Kitsuneブランド、アートなど、様々な活動を行う集団。
デザイナーは、Masaya Kuroki。ファッションのテーマは、
「ニュークラッシック」。
高品質なイタリア、フランス、日本などの素材をアイテムにより、
適材適所に選び、コレクションに落とし込んでいく。
スタイルの質と純粋なラインディティールへの徹底したこだわりを
持つ。
HYSTERIC GLAMOUR(ヒステリックグラマー)
1984年、北村信彦がオゾンコミュニティ社からヒステリックグラマーの
ブランドをスタート。
ブランドの特徴としてはシルエットは細身、素材、加工などにこだわり
を持つ。
60〜80年代のロック、アート、サブカルチャーの要素を取り入れた
コレクションが中心。カラーはさまざまな色を用いているが、
モノトーン、ロックテイストが基調。
デビュー以来、トレンド等に左右されることなくデザイン、コンセプト
が一貫しており、独自の雰囲気、スタイルを持つ。
ADAM KIMMEL(アダムキメル)
1979年アメリカのニューヨーク生まれ
2004年イタリアの物作りを学んだ後、パリのセレクトショップ「コレット(Colette)」のためにスモールコレクションを発表。
現代風のデザインながら、何処と無く古き良きアメリカンカジュアルの匂いが感じられるブランド。
ストリートを想起させるスタイルながら美しいパターンやカッティングによって、洗練されたエレガントさと男臭さを持った服作りをする。
こちらのブランドは、12AWからの取り扱いになります。
A.P.C.(アーぺーセー)
デザイナーのジャン・トゥイトゥが1987年に創立したフランスの
アパレルブランド。
A.P.C.というブランド名は“Atelier de Production et de Creation
(アトリエ・ドゥ・プロデュクシオン・エ・ドゥ・クレアシオン)”=
「生産と創造の工房」の略称で、その名前の通り、独自の発想をデザイン
に落とし込みクリエイトしていくというトレンドに左右されないミニマル
なスタイルが特徴。
カッティングの美しいデニムや上質なカットソーなどに定評があり、
世界中にファンを持つ。
FACTOTUM(ファクトタム)
2004年、有働幸司が設立。八重樫学、東郷達也とともに3人でラウンジ
リザードを設立。その後脱退し、2004年、ブランド「ファクトタム」を
設立。
ファクトタムというブランド名の由来は、ラテン語で「勝手に生きろ」
という意味から由来している。
2004A/Wコレクションにてコレクションをスタート。
ミリタリーやワークをベースとしたリアルクローズを提案。
HYSTERIC GLAMOUR(ヒステリックグラマー)
1984年、北村信彦がオゾンコミュニティ社からヒステリックグラマーの
ブランドをスタート。
ブランドの特徴としてはシルエットは細身、素材、加工などにこだわり
を持つ。
60〜80年代のロック、アート、サブカルチャーの要素を取り入れた
コレクションが中心。カラーはさまざまな色を用いているが、
モノトーン、ロックテイストが基調。
デビュー以来、トレンド等に左右されることなくデザイン、コンセプト
が一貫しており、独自の雰囲気、スタイルを持つ。
DIGAWEL(ディガウェル)
「服にまつわる空気をどうデザインに置き換えることができるのか?」という姿勢が作り出す、「人の気持ちをいかにデザインに結びつけるか」という着想のもと、テーラーなどという物とは少し異なる、もっと身近で、本来のファッションが持つ一つのパーソナルを追求。
ブランドのスタンスのまま、より多くの人にその考えを伝えるために、いまよりもっと先を見据えている。
こちらのブランドは、13SSからの取り扱いになります。